AIが文章を書いてくれる時代、なんでもかんでも頼り切っていると、人間は今後どうなってしまうのでしょうね。
日本人はプレゼンテーションでも原稿を読みますので、書いてくれたらそれでいいと思っている人が多いようですが、海外ではそんなのは通用しません。
いえ、日本であっても会議で、商談で、そして面接で、原稿を読む人はいません。
だからこそ今、あえて「自分で考え抜いて言葉にする力」を鍛える学びが求められます。
その本質は批評的に物事を分析し、論理的かつ修辞的に文章を紡ぐ訓練です。
これを凝縮した学問がコミュニケーション学です。
言語コミュニケーションに特化して、人間の言葉を知的に変化させます。
全て学問的な背景がありますので、体系的な学びが可能です。
ただ、これは大学に行かないと学べまん。
なんなら単語としての「コミュニケーション」が持つ魅力的な響きのために、専門外の人たちがコミュニケーション学を教えていることが多いです。
でも、欧米では2400年の歴史がある伝統的な学問領域で、中学校頃から授業で深く学ばれています。
野中アンディはこの学問をアメリカのカンザス大学で学び修士号を、西南学院大学で博士号を取得しました。
英語で学んだのですが、これは日本社会に必須だと感じ、大学の教員を辞めた後、コミュニケーションスキル協会を立ち上げました。
そしてその中で展開している最大の講座は、日本で唯一の「考えを知的に表現できるようになる」CSAアンディ式言語化道場。
3ヶ月習えば、会議で「それ、めっちゃ分かる」と言われる回数が格段に増します。
以前の自分より確実に知的に聞こえるようになります。
思考がクリアになる→言葉が洗練される→人間関係が楽になる。全てがつながります。
これこそが人間力に他なりません。
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換言するなら、一度味わったら抜け出せなくなる言語化の体験できます。
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